エッセイ
エッセイ
AIに自分のことを語らせたら、危うく過去を書き換えられそうになった話
AIに自分を語らせたら、感動的すぎて一瞬「本当の私は怖がってたのかも」と思い込みそうに。感情と判断は切り離していい。過去は、今の私が決めるという話。
エッセイ
すぐ願望実現しちゃう癖
夫の「八丈島でゆっくりしたいな〜」に、ノータイムで交通手段とホテルを調べ出す私。「すぐ実現させようとするな」と笑われたけど…願望実現が早い人と遅い人の分かれ目の話。
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心は、燃えているか?
自分軸=「私は何が好きで、何が嫌いか」。これがないと、夢の目的地もそこへのルートも見つからない。優しくて真面目な人ほど見失いがちな「心が燃える」の話。
エッセイ
もう来月の予定、決めた?
公園で会ったママに「旦那さん何の仕事してるの?」と聞かれてウケた話。私はただ「行くって決めてる」だけ。決めることは、自分を信じる練習なんだよ、という話。
エッセイ
タワマン?何それ?だった私が、タワマンに住むまで
「タワマン」って言葉すら知らなかった千葉育ちの私が、気づけばタワマンに住んでいた話。世界線が書き換わると、人はするする動けるようになる。
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自称・不思議ちゃんが嫌いだった私が気づいた、嫉妬の正体
「自称・天然」「自称・不思議ちゃん」が苦手だった私。最近やっとその嫌悪感の理由に気づいた話。
エッセイ
「時間は未来から過去に流れる」苫米地モデルの威力
「時間は過去から未来へ」が一般的なモデル。でも苫米地英人さんは「未来から過去へ」と言う。このモデルが、私の人生をどう変えたか。